ぶろぐろじん

懐メロのこと、その他日常の出来事などつぶやきたい時に発信して行きたいと思います。
東京ケ知事
昨日の会見。
「疑惑の全部がクロではありません」。
自慢げに言う事か全く、怒り 語るに落ちるとはこのこと。
大半がクロと言っているようなもの。
どうも自分から辞めそうにないな、百条委員会でもリコールでもなんでもいいから、この恥知らずを辞めさせてくれ。

警告!
自民、公明よ、ぐずぐすしていて対応を誤ると参院選挙で思わぬ足元をすくわれるぞバッド
ここ
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ボウリング
昨日のボウリング、3ゲームの内、何時もは100点以下のゲームが1回は有るのだが、今回は144、148、153と平均したスコアでしかも尻上がり。
たまには良いフォームだったと思う投球がチョコチョコ有るのだが、まだまだ納得のいくフォームになりきらない感が有る。
今回初めて対戦相手に勝利した。拍手

ウクレレ教室で練習の後の雑談で、先生に元JALの友人がいて、その友人からJALが倒産に至った経緯を聞かされたことについての話をしてくれた。
JALは「親方日の丸」企業に良く見られる放漫経営で、潰れるべくして潰れたわけだが、そのJALを立て直した現在の社長の植木さん、以前テレビに映った時、有名人の子息だと聞いていたのだが、どうしても思い出せなかった、帰って調べると「片岡千恵蔵」の5人兄弟の4番目だと、役者には向かなかったのかパイロットへの道を選んだ、お姉さんは女優の植木千恵。
親分肌で人望が有る、JALでは初のパイロット出身の社長。
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戻り船
田端義夫は昭和30年の「親子舟唄」を最後に以降ヒット曲に恵まれず、グラモフォン、マーキュリーとレコード会社を移籍して、それまでの歌唱法を変えてイメージチエンジを試みたもののいずれもパットしなかった。
そして昭和36年に古巣のテイチクに復帰した時、「別れ船」「かえり船」「かよい船」の「船もの」三部作でヒットを連発した長年のコンビの倉若晴生は彼のために復帰記念のその名もずばり「戻り船」を作曲した、しかしこの時もう一人のコンビ作詞家の「清水みのる」はビクターに転出していて不在、代わって「大高ひさを」が詞を書いた。
黄金コンビでの過去の栄光にもかかわらず「戻り船」は期待されたがヒットにはならなかった、しかしその翌年の昭和37年に「島育ち」を会社の反対を押し切ってレコーディングすると40万枚を超える大ヒットとなり奇跡のカムバックを果たした。
改めて「戻り船」を聴いてみると、さすが倉若晴生とうならせる、出来栄えの良い曲。
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さくらんぼ
ホームセンターで売れ残りの「佐藤錦」の苗木植物を買って来た、値下がりしていたので何の気無しに買ってしまったが、後で説明書きをよく見ると、「佐藤錦は他の品種と混植しなくては結実しない」と書いてある、つまり佐藤錦以外の他の品種「高砂」「ナポレオン」などを近くに植えなくてはならないと言う事のようだ。しょんぼり
今年の春先に花を付けた「暖地さくらんぼ」を買ったら花の全部が実になった、ただし実が小さい、「暖地」は混植無しに結実する品種だが、4月に開花するので、6月開花の「佐藤錦」との交配は無理のようだ。
近所に1本だけでたくさんの実を付ける「さくらんぼ」が植えられているが「暖地」よりは大きい実がなるが品種は判らない。
我が家の庭にはさくらんぼを2本も植える場所がもう無い、買ってしまった「佐藤錦」には悪いが捨ててしまうか、鉢植えで育てるか、その場合交配用の苗をもう一本買わなくてはならない。しょんぼり

昨今真夏日が続いている、昼頃歩いて駅のスーパーまで買い物に行ったが、ジリジリ照り付ける太陽で倒れそうだった、今日も大変暑くて今年初めて扇風機を使った。

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お地蔵さん
お地蔵さんを造り続けて結構増えて来た、トレーに乗せて窓際に置いて毎日眺めている、ほっこりした顔が癒しになる。
全部まとめて写真に取ったら、まるでお地蔵さんの幼稚園のよう。
ウクレレ教室で写真を見せたら、「可愛い!1体欲しい」と言われたので、最初に作ったのが乾いていたので差し上げた。

あじさいの しずくに濡れて 六地蔵    魯人

新緑の五月の小雨の降る日、古道の脇にひっそりと佇む六地蔵に、あじさいの花のしずくが
降りかかり、なんとも風情のあることよ。



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ボウリング
木曜日は定例のチーム戦、今までずーっと休んでいて前回ひょこっと出て来た男性メンバー、しかも遅れて2ゲーム目から参加、今日も休みで、やる気あるんかいな、また2人のみのメンバー。
1,2ゲーム目はスペアをことごとく外し、情けないスコア、3ゲーム目は164点と今までの最高スコア、この時も10フレが7,10のスピリットで落としてしまった、スペアが取れていれば念願の170台なのに悲しい
3ゲームとも対戦相手に惨敗、いよいよブービーが濃厚になって来た。
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吝嗇
くだんの都知事、疑惑が出るは出るはで、市民感覚からは相当ずれたケチ人間、これでは号泣の野々村とあまり変わらない。
美術品を公費で購入疑惑が週刊誌で報じられた、「外国人を接待する時に使用している」と変な言い訳。
浮世絵を公費で購入して、「昔の東京の姿はどうだったか、江戸時代の水運を考える時に使う...」
広重の「東都名所図絵」を買ったなら少しは解るが、歌麿の美人絵なら大いに疑問?
昔の江戸を知りたいなら「江戸切絵図」を見なさいよ怒り、切絵図には江戸の全ての川が描かれている、広重の浮世絵なんてちょこっとしか描かれていない、こんなところにもいい加減な言い訳が目立つ。
次から次へと疑惑が噴出、やることが貧乏くさい吝嗇家、情けない最低、日本の首都の知事としては全く恥ずかしい。
石原慎太郎は「あまりにもミジメな話だ」、ビートたけしは「けっこうせこいことやってますね」と切り捨てた。

「朝鮮飲み」の画像が出ているが、こいつ、もしかして.....、韓国学校の件もあるし。
あの顔を見ていると虫唾が走る。
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帰省
13、14日で帰省した、犬も一緒。
暫くほったらかしにしていたが、いよいよ本腰を入れてかたずけしなくてはと思い。
締め切った家は風を入れないと腐って来る、現実に階段下の物置をどけると、板が半分近く腐って酷い状況。
当日は真夏日、幸い良い天気でしっかり風を入れて来た。
何年も入ったことが無い屋根裏部屋、陶器がたくさん納められているはず、案の定蜘蛛の巣だらけ、ネズミの糞が積もって、掃除機の紙パックが直ぐにいっぱいになる、6帖の広さを掃除するのに都合4個も替えた。
出て来たのが「1斗舛」、現代で舛と言えば日本酒を飲む時の「1合舛」しかお目にかかれないが、昔は「1升舛」「5合舛」など一般家庭でも普通に見られた、「1斗舛」は、一般家庭では見られず、穀物を扱う商売人か、米を量る時に農家などで使用された。
嫁が鉢カバーにすると言うので持ち帰った。
大体片付いたが、タンス、ベッド、布団、農機具が残っている、大きくてとても無理なので、専門業者に頼むしかない。

13日は3年振りに実家で寝たが、テレビも何も無いので8時には寝付いたが中々寝られない、布団は来た時干しておいたのでカビ臭くは無かった。

久しぶりに重いものを運んだ、かってない重労働でとっても疲れた、帰って体重を計ったら3キロ痩せていた。

1斗舛
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お地蔵さん
今日は7時に家を出て、月1回の病院通い、A1Cは0.2下がっていた、何時もより早く終わって午前中に帰宅した。
百均で紙粘土を買って来たので、暇潰しでお地蔵さんを造ることにした、今回は山の辺の道の陶芸店で教わった目の入れ方を、実践しようと挑戦した。
ところがあるはずの、子供が小学校で使用していた彫刻刀が、何処を探しても無い、代わりになるものは無いかと思案して、ストローを斜め切りして代用したらほっこりした顔になり、案外うまくいったと思う。


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10フレターキー
朝から雨、ラウンドワンで早朝投げ放題パック1200円。
全部で7ゲームしたが、その7ゲーム目に10フレームターキーをやった、パーフェクトを出したことの有る人は当然経験済みだが、自分にとっては人生初めてのこと、なのにこのセットのスコアは139、いかにその他のフレームが悪いか。
このフレームの感覚を覚えておけばスコアも良くなると思うが、中々そう簡単ではない。

今回のボウリング教室の時の話で、トレーナーが「パーフェクトを出した人にはマイボールを差し上げます」と言ったら予想以上にパーフェクトが出て、マイボールが足らなくなりそうだった、そこでトレーナーは「○○さんがパーフェクトを出しそうです」とアナウンスすると大抵は失敗したとのこと。
アナウンスすると周りの人が集まって来て、プレッシャーを相当強く感じる、結局のところ10フレを落としてしまうことが多い、それだけ10フレターキーは難しいと言うこと。
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山の辺の道
今年の3月に山の辺の道を天理市から南へ歩いて、長岳寺まで来た時3時過ぎていて、帰宅が遅くなるので途中で中止した。
残りの半分は他日にと思いながら今日まで来てしまったが心残りが続いていた。
そしてゴールデンウイークの最終日に、今度は桜井市から北へ逆にたどって長岳寺まで歩いた。
前回は家を8時に出て少し遅かったので今回は1時間早めて7時に出発した。
9時過ぎに近鉄桜井駅に着いて、前面に大きく見える三輪山の大神神社目指して地図を見ながら嫁と「ここだ、いや違う」と口論していたのを、パチンコ店の駐車場で空き箱に腰かけ暇そうにしていた年寄りのガードマンが我々を見ていたのか、そばを通りかかった時、寄って来て「大神神社へはさっきの十字路を曲がるのが近道だ」と教えてくれた。
なんとか大神神社へ到着、参拝してから、嫁は以前に来た時に三輪山に登ったので今回も登ろうと言いだした、狭井神社の受付で尋ねると往復2時間かかると言うのでやむなく断念した。
久延彦神社へ立寄ってウロチョロしている間にお昼時になったので、檜原神社へ向かう途中の店で、自分はカレーと嫁は素麺で昼食、カレーに200円プラスのエビ天をトッピングで1000円、「普通はエビフライだろう」と違和感が有ったが何とか完食。
景行天皇陵への途中寄り道して野見宿禰の相撲神社へ、この辺りは纒向遺跡とのことだが田畑ばかりでそれらしきものは見当たらない。
景行天皇陵への途中、陶器の店が有り道端に可愛いお地蔵さんが並べてあったので1つ買った、以前浄瑠璃寺の土産物店で買った時と違って、ここのは丁寧に作られていてしかも安い、店主の老人自らが焼いているらしく、店主にお地蔵さんの目の入れ方を尋ねると彫刻刀で入れるとのこと、なーるほど、今度また挑戦しなくては、我々を陶芸の趣味が有ると思ったのか色々と丁寧に説明してくれた。
長岳寺と景行天皇陵への分かれ道で景行天皇陵方面へ取ったものだから国道に出てしまった、残りは国道をひたすら歩いて、崇神天皇陵を仰いで長岳寺へ、これで山の辺の道全行程を歩いたことになる、ここから柳本のバス停に戻り、バスで近鉄天理駅へ京都行き急行に乗り、西大寺で乗り換え奈良線で、鶴橋からJR大阪駅と辿る、近鉄西大寺駅の構内放送で「人身事故が有りダイヤが大幅に乱れている」とのこと、ならばと最初に到着した各停に乗り、チンタラチンタラ徐行運転で大幅に遅れて、帰宅は6時すぎ。
本日の歩数26700歩。

大神神社


お地蔵さん
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寒っ
昨日は夏日で、もう大丈夫だろうと恥ずかしながら、やっと炬燵を片付けた、と思ったら今日は一転肌寒い、昨晩毛布一枚で寝たものだから、寒くて夜中の2時に起きてしまった、天候は皮肉、毎年こうなんだから嫌になってしまう。
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JAZZ
大阪ビッグリバージャズフェスティバルに行って来た。
桜の宮駅から南に5分のOAPタワーでミシシッピ川に見立てた大川を望む広場で開催された。
ディキーランドジャズ楽団のパレードで始まり、数組のニューオルリンズジャズバンドが演奏した、ニューオリンズ・ラスカルズは結成51年目の古参バンド、若いメンバーの早稲田大学ニューオルリンズジャズクラブは東京から夜行バスで着いたそうだ。
今回で17回目だそうだが一日中ジャズを楽しめる無料イベント、来年もぜひ参加したい。


帰りに天満駅まで歩き、日本一長い商店街「天神橋筋商店街」を抜けた処のビルの8階に有る、大阪くらしの今昔館に寄った。
この施設では江戸時代の町屋が再現され、今日は大勢の見物客が訪れていた、中国語が飛び交っていたので中国人だと思う連中が、着物の着付けサービスで江戸装束に変装して写真を撮りまくっていた、爆買いの影響がこんなところまで。
中国語が話せない年寄りのガイドが、我々を見つけてこれ幸いと丁寧に解説してくれた、大店の商家から時代小説に良く出て来る九尺二間の裏長屋も再現され、玄関横に炊事場が有り、一間だけの狭い居間で、独り者あるいは夫婦と子供と言う風に、庶民は狭いところで暮らしていたんだなと思う。
「へっつい」「つるべ井戸」「水かめ」「五右衛門風呂」「ぼっとん便所」「手水」「火の見櫓」「お稲荷さん」色んな江戸時代が見ることができる。
ガイド説明で初めて知ったのが、「へっつい」の後ろに少し欠けたところが有り、これは「お歯黒」を熱で溶かす為のものだと、もう一つ、時を告げる夜回りで江戸は「拍子木」に対して大阪は「太鼓」だそうです。
同じような施設は東京にも有り「深川江戸資料館」「江戸東京博物館」こちらは大阪に比べてずっとスケールが大きい、嫁は見学したそうだが自分も何時か行ってみたい。

ジャズバンド


今昔館
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ゴールデンウイーク
今年のゴールデンウイークは2日と6日を有給取れば実に11連休となる。
今日は後半の連休初日、あいに今日は悪天候だが道路は結構渋滞している、渋滞に巻き込まれたら疲れるし、家で過ごすのが一番、金も使わないし。
と言うわけで百均で紙粘土を買って来て、前回の続きのお地蔵さんを夫婦で造ることにした、小学校の時と同じ白い粘土で粘り気が有り結構扱いやすい、人形全般に言えることだが、目を入れるのが最も大事で難しい、目の入れ方で表情がガタっと違って来る、なんとか安らぎを与えるような表情に仕上げたい、何回もやり直しして80パーセントくらいの出来栄え。
この2体を加えて6体になりました、まさに六体地蔵。
生まれ故郷の小作をしていた田んぼが六体地蔵と名の付く土地に有り、幼い頃から六体地蔵と言う言葉については知っていた。
田舎では所有する田んぼは方々に有り「○○の田んぼ」と言うふうに名前を付けて区別していた、たいてい土地の呼び名が多かった、「今日は六体地蔵の田植えだ」とか言うふうに。

1.檀陀 2.宝印 3.宝珠 4.持地 5.除蓋障 6.日光


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藤の手入れ
そろそろ藤が種を付けだしたので花を落とすことにした。
今年の藤は良く咲いて、花の長さが60センチになっていた。
藤で有名なのは白毫寺、この寺の藤は九尺藤と言われている、まさか3メートルもないだろうが、実際に測った人が居る、それによると120センチらしい、さすが長い。
我が家の藤は九尺藤まではほど遠いが、手入れは欠かせない、手入れをしない運動公園の藤はほんの短い、やはり手入れをしなくては立派には咲かない。
朝から初めて3時間かかっても1/3もできない、上ばかり向いているから余計に疲れる、今日のところは此処まで。

今日は真夏日で北の豊岡市は30度との予報がでていた、外で動いていると暑いが、部屋の中は23度と丁度良い温度、ずっとこのままの温度でいてくれたらと思うが、やがて猛暑の季節がやって来る、年々寄る年並みにはこたえるようになってきた。
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JAZZ
甲南大学 平生記念セミナーハウスの「Students Jazz Live 2016」に行って来た。
出演は関西近隣の高等学校のジャズバンド、毎年開催される「Students Jazz Festival」の受賞校で、どの高校も素晴らしい演奏を聴かせてくれる。

甲南高等学校、兵庫県立高砂高等学校、伊丹市立伊丹高等学校、
京都府立工業高等学校、関西大学北陽高等学校、兵庫県立国際高等学校、
Free Hills Jazz Orchestra
<ゲスト>磯野展輝 Sextet、甲南大学 Newport Swing Orchestra

Free Hills Jazz Orchestraは名古屋の高校生グループ、名古屋には高校にジャズバンド部が無く各高校の有志が集まって結成されたバンドだと言う事。

「Students Jazz Festeval」にはまだ行ったことは無いが、小学校の部が有るなんてびっくり。
ビッグバンドの花形、ぞれぞれの曲にソロフューチャーが有りプロ顔負け?のアドリブを聴かせる、今回の年少は甲南高校の中学部であったが、小学生もアドリブをやるのだろうか、全く驚きとそして羨ましい。

帰りに御影駅を目指して歩いていたら祭りの神楽が聞こえて来た、神社のダンジリ祭りの幟が掲げられていた、近くで練習をしているのが見えた、思い出した、この神社はフィギュアスケートの羽生結弦が絵馬を奉納した結弦羽神社なのだ。
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