2019.05.26 Sunday

まだ5月だと言うのに、3日前から30度越えの真夏日が続き、北海道サロマでは39.5℃を記録した、夜は扇風機をかけっぱなしで寝る始末。
そう言えば庭に出ていて蚊に刺された、はっと気が付いて犬のまあやにフィラリアの薬を飲ませた。
窓の外に有る箱庭のハクチョウゲが咲いた、この時期庭のほとんどの花が散ってしまって少々殺風景だったが、真っ白な花が咲き誇っている。

2019.05.19 Sunday

今日の産経書房の稿に「いも殿さま」が紹介されていた、サツマイモを薩摩から取り寄せたのは青木昆陽だと思っていたが、実はこの本の主人公「井戸平左衛門」が先だった、石見の国の代官に赴任した時、江戸時代最大の大飢饉に遭遇し薩摩からサツマイモを持ち出して領民を救った、現地では「いも殿さま」として慕われている。

去年から隣の犬が散歩の帰りに立ち寄りおやつをねだるようになった、同時にうちの子も隣の爺さんからおやつをもらって喜んでいる、日に3回だから結構消費する、それで業務スーパーで安価な芋を買って来て干し芋にしておやつにしている。犬

2019.05.12 Sunday

6月にボイストレーニングの発表会が予定されている、今日はそこで歌う課題曲[ペイパー・ムーン]と[ライフルと愛馬]の歌いこみ、[ペイパー・ムーン]は歌詞を暗記していて見なくて大丈夫だが、[ライフルと愛馬]は最近なので半分くらいしか暗記出来て無い、後1回練習日が有るがそれまでに憶えなくては。

2019.05.10 Friday

今日が現在のチームでの対戦ゲーム最終日、我々のチームは先週までで2位、今日は1位のチームとの対戦、結果は3勝1敗で1位になった。
年2回のリーグ戦でもう4年続けていて、大抵途中まで1位が続いても最終的には5位が多かった、1位になったのは今回が初めてのこと。拍手

2019.05.08 Wednesday

つい最近テレビで戦場詩歌なるものを目にした、作者は[宮柊二]、苛酷な戦場での体験を短歌にしたためた歌集、もちろん戦時には発表出来ないので戦後になって自身の体験を発表した。
軍国歌謡はたくさん有るけれど戦争の悲惨さを歌にしたものは皆無である、軍部が許すはずもない、宮柊二の短歌は戦場での臨場感に溢れていて戦争の悲惨さを如実に表している。

宮柊二秀歌

2019.05.04 Saturday

令和の連休は長いと言うことで、音楽教室で中の一日をお楽しみ会とする計画がなされていて、昨日が当日なので参加して来た、男性3人、女性10人、それぞれ得意な歌や楽器演奏で10時〜16時まで昼食を挟んで楽しんだ。
自分の番は2人目で、少し前から練習して来た[達者でいるかよお母さん]を弾き語りした、大丈夫と思っていたがやはり少しあがってしまった、4番までの歌詞は憶えたが弾き語りになると、コードを気にすると歌詞が飛んでしまう、安心の為にと歌詞カードを譜面台に置いておくとつい見てしまう。

2019.05.01 Wednesday

今日から令和、とうとう3代に渡って生きてしまった、我々が子供の時ジジイに向かって明治は遠くなりにけりなんてひやかしていたが、昭和は遠くなりにけりになってしまった。トホホ

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