ぶろぐろじん

懐メロのこと、その他日常の出来事などつぶやきたい時に発信して行きたいと思います。
施設訪問3
今日は今年3回目で駅前のデイサービス施設を訪問した、本日の利用者は総勢9名とちょっと少な目、中に知り合いが居たのにびっくり、一年前まで一緒に太極拳をしていたのに、来なくなったので、そう言う事情だったのか。
ここではスタツフが利用者にマイクを向けることは無かったのでスムースに唄うことができた。
介護者を抱える家族はそれは大変なことで、たとえ半日でも施設に預けることができれば、その間息抜きができる、施設の人も大変だろうが頑張ってください。


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暑い
現在午前10時、室温31.4度、それほど高くもないが俺には耐えがたい。
朝の犬の散歩は6時30分に出たが、もう既にカンカン照りで日陰を選んで通らなくては倒れてしまいそう。
スティールギターの練習もしなくてはならないが中々やる気がおきない。
この暑さもまだまだ序の口なのだろうか?

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施設訪問2
今日は神戸市北区のデイサービスセンターを訪問した、前回の特養と比べて通所者は13名と少ないがスタッフ6名が協力してくれたので結構な人数になった、特養の場合はスタッフは最初の内は協力してくれていたが6年も経つとマンネリして全くタッチしなくなっつた、それに比べるとデイサービスの方がやり易い。
困ったこと、歌っている最中にスタッフが通所者にマイクを向けるものだから、それがとても音痴で伴奏無視、そうなるとこちらは全く歌えなくなる、止めろとも言えず苦笑するのみ。



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出雲神話
今日午後から宮水学園の講義を受講した、題目は「出雲神話」園田学園の大江教授による講義だった。
宮水学園は老年者対象の西宮市の生涯学習教育機関で、その存在はずっと以前から知っていたが、先日ウクレレの先生が講師として講義したことがある、との話を聞いて、一度行ってみることにしたしだい。
出席してみると100名近く受講者が居て、教育熱心な人が多いと言うよりむしろ「暇な年寄りが多いのだな」とつくづく実感した。
「出雲神話」についての講義内容は長くなるため割愛するが、古事記、日本書紀と出雲、播磨、伯耆、伊予などの風土記とではとらえ方が大分違うようだ。
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施設訪問
今日半年ぶりにいつもの老人ホームを訪問した、この日はウクレレ伴奏で古い童謡(文部省唱歌)を10曲歌ったが30分足らずで終わってしまった、もう少し解説なり喋りを入れて引き伸ばさなくてはならないと思う、別の施設で後2回予定してるのでこの経験を生かさなくてはならない。
演奏曲の内「船頭さん」「絵日傘」「花かげ」は現代の子供は知らないだろうが、さすが施設の入居者は半分くらいは思い出したようだ。
「花かげ」は先月住宅地の琴の先生が「花かげ変奏曲」を演奏した、「さくら変奏曲」は有名だが「花かげ」もあったのだ。

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犬の毛
昨日掃除したばかりなのに、今朝もう部屋一面に犬の毛が落ちている、夏毛になる時期なのかとにかく良く抜ける、しかも所々把になって落ちている、毎日こんなに取れるのなら春先からの分で純毛のセーター一着分は既に出来ているくらいだろう。
どうせ閑人に取っては掃除するのもいい運動になるし、しかも衛生的なので犬様様と言いたいところと良い方に考えて、さあ早速掃除機をかけようか。
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雑草
実家が無人になったので前の畑に防草シートを敷いて雑草が生えるのを防いでいたが、六月に帰省した時は防草シートの隙間からチラホラ生えていて直ぐに取り除いたが、昨日帰ってみると、「なんだこりゃ」と言うほど一面に生い茂っている、良く見ると先月とは雑草の種類が違っている、今繁殖しているのは「メヒシバ」と言う四方八方に枝葉を伸ばし、その枝先に根を出しその根が防草シートに張り付くようにして丁度ゴルフ場の芝のように繁殖している。
ここまで成長したら最早除草剤では無理なので手で取り除くしかない、種をつけるとまた来年繁殖するので実を付けないうちにと、草むしりを始めたが何しろ広いのと炎天下にバテて半分残して止めてしまった。
それにしても雑草の逞しさには恐れ入りました。
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疲れた
春先に実家の畑にジャガイモを植えていたのが収穫時期が来たので母の見舞いついでに帰省することにした。
妹に連絡するとジャガイモはもう掘り出したとのことで、それより町内会から通学路になる裏道沿いのぐみの木がはみ出して邪魔になるので取り除いてほしいと連絡を受けたので、帰省した時に切ってくれと言う。
帰ってみると全然はみ出してもいなくて、なんだよと思いながら、腹立ちまぎれに全部切り倒すことにした、カズラの蔓が絡んでとても切りにくいのを1時間かけてやっと取り除いた、炎天下でバテてしまい足が痙攣ししばらく動けなかった、歳取ったとつくづく実感。


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追及
野々村議員の件で西宮市民オンブズマンが、彼が費用を返却して議員辞職しても終わりにはしないと起ちあがった、とんでもないことをしでかしたのだから当然の行動である、何もしなければ西宮市民としてまことに恥ずかしいことであり、少しは溜飲を下げた。
だいたい費用の使い道がおかしい、「その他」条文を入れてどしどし使ってくださいと言うような、条例ではおかしな話だ。
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風呂ダウン
先月から風呂(エコジョーズ)の調子が悪く、点いたり点かなかったりしていたが月末にはとうとうダウンしてしまった、もう10年経つので寿命かと思うが、暑い日汗をかいた時に風呂が無いと言うことは大変不便で、スーパー銭湯などでしのいでいたが、とうとう大阪ガスに泣きついて一時的に貸してもらうことにした。
と言うのも4月に大阪ガスの営業マンが来て、エネファームが補助金が付くのでどうかと言うので、それならばと契約していた、その設置日が今日で朝から取り付け工事をしている。
湯船はそのままなので別に新しいと言う気分でもないが、しばらくは安心して風呂に入れるだろう。
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兵庫県議会だより
2014年7月発行のひょうご県議会だよりが届いた、例の野々村議員の件の後なのかどうか、発行日がかかれていないので判らない。
野々村議員のことも、政務調査費のことも一切書かれていない、兵庫県議会としても一言詫びを入れても良いようなものだが、臭いものには蓋なのだろうか。
紙面では野々村議員は総務常任委員会に趣味カラオケで2段目の左から2人目に顔が載っている。
当選後、常任委員会のポストをめぐって先輩議員と対立。結局、議会運営委員会の采配で希望は通らず、先輩議員に「この恨みは一生忘れない」との脅迫めいたメールを送り付けた後はあいさつも交わしていないという、ことらしいから別の常任委員会になりたかったのだろう。
県議会としても議員特権などと恥ずかしいことは言わず、襟をただして次回の紙面にはぜひ対策案を載せて貰いたい、何もしないと議員全員がつまみ食いしていると思われてもしかたないであろう。


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高原の旅愁
「高原の旅愁」は昭和14年「湖畔の宿」のB面ながら伊藤久男が単独で歌ってヒットした初めての曲である、前年には「湖上の尺八」が中ヒットし、長年くすぶっていたが歌手伊藤久男がやっと認められ、同じ年、二葉あき子と共晶の「白蘭の歌」「お島千太郎旅唄」がヒットし、そして翌年の「高原の旅愁」「暁に祈る」で人気歌手の仲間入りを果たして、以後コロムビアの看板を背負って来た。
「高原の旅愁」は八洲秀章の作曲であるが、最近ネット上で彼の娘がクラシック歌手をしているページが見つかり、「高原の旅愁」が聴けた、一般にクラシック歌手が流行歌を唄うと、声量ばかりでかくて流行歌の情緒を台無しにしてガッカリするが、その点彼女は上手くこなしている、どこかで聴いた声だと感じて、ああ草笛光子の「白い橋」の声がよく似ている。

追記 
八洲秀章の作曲で戦後に「高原の慕情」「高原の悲歌」が伊藤久男で吹き込みされているのを知っている人は少ないだろう。

http://www.youtube.com/watch?v=d8g7dZBqRJM
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あーあ
何とも情けない話、昨日の兵庫県議の弁明記者会見、1年間に195回も出張し、領収書もなしに政治活動費を貰っていた、その訪問先も城崎温泉106回と言った首をかしげるものばかり、195回と言うとまさに連日のごとく出かけていたようだ。
で冒頭の記者会見、記者の質問に両手を耳の後ろに充てると言った奇妙な動作をしたかと思うといきなり顔をクシャクシャにして泣き出した、泣きながら言った言葉が「やっと議員になれたんですよー」、なんのこっちゃ、議員になると公費で温泉三昧できると勘違いしている、それとも他のベテラン議員も公費の無駄遣いをわんさかやっているのか、税金払うのが馬鹿らしくなってきた、こんなアホを当選させた西宮市民として情けない、だいたいこの男、選挙の時に大阪維新の会とは全く関係ない西宮維新の会と言う姑息な手口で当選したらしい、大阪維新の会の系列と間違って投票を期待する○○維新の会はほかにもあった、それをまねたのだろう。
この男を良く知る人は「あーやっぱりやったか」あの感情の激しさは何時ものことらしい、窮地になると何時もこの手で逃れて来たのだろう、著しく県会議員の品位を貶めた、まさに厳罰に値する。

http://matome.naver.jp/odai/2140423014385430401
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吾亦紅
今日から7月、夜はまだ毛布がいるくらい涼しいが、これから地獄の猛暑がやってくるのだろうか。
昨日妻が吾亦紅を買って花瓶にいけた、自分の子供のころは田舎の田んぼの畔や草原に結構自生していたが、近年全く見られなくなって久しい、同じく消えた植物は女郎花、藤袴、両方とも今ではホームセンターでしか見られなくなった、以前ホームセンターで藤袴を買って庭に植えていて毎年花を咲かせていたが、何時の間にか消えてしまった。

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