2014.07.30 Wednesday

今日は今年3回目で駅前のデイサービス施設を訪問した、本日の利用者は総勢9名とちょっと少な目、中に知り合いが居たのにびっくり、一年前まで一緒に太極拳をしていたのに、来なくなったので、そう言う事情だったのか。
ここではスタツフが利用者にマイクを向けることは無かったのでスムースに唄うことができた。
介護者を抱える家族はそれは大変なことで、たとえ半日でも施設に預けることができれば、その間息抜きができる、施設の人も大変だろうが頑張ってください。


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  • 魯人さんお疲れさまです。私も26日(土曜日)に、川崎市幸区にある老人ホームに行きました、3月に私ほか、踊り・歌などで伺った所ですが、今回は暑いので、踊りは鬘を被るのでやだとの事で、私のオシャベリ、クイズになつめろにしました、初めに歌い手の女性が「君の名は」を唄いましたが、このストーリ「東京大空襲の時数寄屋橋で知り合った、男女が・・・」など説明、次に私の「高原の旅愁」と続き、二人は若い・東京ラプソデー・お富さんなど、ディサービスの方々と一緒に唄いました、まだしっかりした人々で、声高らかに歌っておりました、旅の夜風なども、新橋駅のシーンを子供が具会い悪く、タクシーで向かうシーンなど話ますと、シーンとなり聞いていました。熱くて、音響が悪いのがちょっと頂けなかったですが、まあまあの成功でした。リクエストで南部蝉しぐれが有りましたが、私この唄知りませんでした。

    [くまさん] 2014/07/30 8:04 PM

  • 芸人が「舞台では間の取り方が一番大切だ」と良く言いますが、まさに自分に欠けていることなんです、準備していた言いたいことの半分も言えません、その点くまさんは手慣れたもので上手にこなしておられるのでしょう。
    今回10曲用意しましたが30分で終わってしまい、後はアンコールで凌ぎました、校長先生の長い朝礼も困りますが、短すぎても物足りなさが残ります。
    今どきの老人ホームでは「高原の旅愁」など知ってる人は皆無に近いです、下手をすると「君の名は」も記憶から遠ざかっているのでは、それだけ入居者の年齢が下がってきているのです、福田こうへい当たりがリクエストに出るのが今の現実です、「南部蝉しぐれ」は1回だけ聴きましたが民謡で鍛えただけあって、他の「唸る」ばかりのド演歌歌手に比べたらちょっとマシかな。

    [魯人] 2014/07/31 7:36 AM

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