2020.02.15 Saturday

春が来た?

昨日、今日と春のような陽気、道行く人は半袖の人も、ただし来週は冷え込むそうだから体調が狂ってしまう。
お隣さんから冷凍のノドグロをいただいた、聞くところによると弟さんがふるさと納税をした返礼品らしい、今夜は塩焼きにして食べるつもり。

2020.02.09 Sunday

買い占め

アルコール消毒液を買いに行ったら売り切れで入荷の見とうしが立たないようだ、マスクも品切れ、中国人が買い占めに走ったせいか?、倍の値段で転売している不埒なやからがいるようだ。
我が家には随分前に新型インフルエンザが流行った時、マスクを買いこんでいたのがたくさん残っていて在庫がたくさん有る、娘に連絡すると全く持ち合わせが無いとのこと、旦那は客商売なのでマスクが無いと困るだろうと、ストックの中から2箱(60枚)送ってやった。
コロナウイルスは大型客船の中で、一人の中国人から60名もの感染が出て大変だ、無菌者も14日間は船に留まらなくてはならない。

2020.02.06 Thursday

梅満開

先月23日に一輪咲いた梅が先日に満開になった。
このところ暖かい日が続いたせいか、ところが今日は最低温度が1度と、この冬一番の寒さ、県北部は雪が積もった、スキー場は営業出来るだろうか。


2020.02.03 Monday

WHOの忖度

こんなWHOは要らない。
テドロス事務局長が中国に忖度して緊急事態宣言を遅らす、発表時にもおべんちゃらのつきどうし。
感染者は10000人越え、死者300人越え、短期間に猛威を振るう。
人込みには出ないようにしよう、幸い繁華街には遠い住まいなので出かけることも無いと思う。

2020.01.29 Wednesday

コロナウイルス

猛威を振るうコロナウイルスを感染者は見る見る間に増えて5000人に達している、死者も100人超え。
発生源はSARS、MARSの時と同じ中国、この国はコウモリやネズミを食料として販売している、今回は武漢市の市場のタケネズミが発生源らしい。
日本でも7人が罹患し、唯一の日本人は奈良市のバス運転手で、中国武漢市の観光客を運んだと言うこと、人から人へ感染しているのがはっきりした。
日本周辺の国はろくな国はいない迷惑な国ばかり、出来ることなら引っ越ししたい。

2020.01.23 Thursday

梅一輪

今年は暖冬のせいか早くも梅が開花した。
神鍋スキー場は積雪0で、雨乞いならず雪乞いのお祈りをあげていた。
この分だと冬用タイヤに履き替えず済みそう。
寒がりの自分には有り難いことだが、異常気象が全世界で勃発している、オーストラリアの森林火災では最大8000頭のコアラが犠牲になっているという。
先進国で温暖化対策が後手後手に回っている、手遅れにならないよう国を挙げて取り組んでもらいたい。

2020.01.21 Tuesday

傷口に塩

オリンピック聖火ランナーに放射能防護服のポスター。
この連中の神経は腐っている、放射能被害を受けた福島県民を気の毒とは思わず傷口に塩を塗るような行為、世界からどう見られるか全く気にならないのか、反日なら何でもOKと言うことか。
公の大韓体育協会に至っては、放射能汚染食材が提供されると言って、本国の食材を取り寄せオリンピック村以外のホテルで調理すると言い出した、昼食はその弁当を競技場まで運ぶらしいが、札幌マラソン会場にも運ぶ?猛暑の最中で腐敗の方が心配になるよ。
そんなにまでしてオリンピックには来なくて良いものを悲しい

2020.01.13 Monday

木瓜の花

今年も誕生日が過ぎ、歳を取るのはもう諦めムード、今日は成人の日で祭日、フィットネスジムは平日は何時もガラガラなのに今日は混んでいた、勤め人が多く来店したのが原因か。
先日犬のおやつが切れたので、ホームセンターで5000円分のおやつを買込んだ、一日何回もおやつを要求するので金がかかってしょうがない。
ガーデニングゾーンで売られていた木瓜の花の鉢が綺麗だったので思わず買ってしまった、花の少ない時期なので毎日眺めていると心が和む。

2020.01.11 Saturday

豊原国周

先週から郡よう子の「ヨイ豊」を読み始めた、3代歌川豊国の7回忌法要を舞台に物語が始まる、主人公は娘婿の清太郎(4代豊国)。
この小説の登場人物のハ十八(豊原国周)に注目した、先日「白鹿記念館」を訪れた時、展示していた浮世絵に彼の作品が有ったのもそのせい、画量は清太郎を凌ぐほどだがはちゃめちゃな性格に興味が湧いた。
幼い頃はかなりやんちゃで、成人してからも住いと妻を変えることが癖で、転居は117回「絵は北斎には及ばないが転居数では勝っている」と自慢している、ひどい時は一日に3回宿替えし4回は日が暮れたので諦めたと言う、女出入りも激しく妻も40人余り変えた。
幕末から明治にかけて多くの作品を残した、人曰く「明治の写楽」。

2020.01.09 Thursday

月岡芳年

渓斎英泉の後、月岡芳年の「芳年冥府彷徨」を読み終えた。
月岡芳年は歌川派最後の浮世絵師で血みどろな無残絵で知られる、兄弟子の落合芳幾と共著の「英名二十八衆句」上野戦争の彰義隊を描いた「魁題百撰相」これは戦闘終結の後、現場に出向いて累々とした屍を写し取った。
新聞錦絵と言う分野も手掛け殺人事件を錦絵にしておどろおどろしい殺人現場を表している。
最近展覧会も催されていて中々の人気らしい。
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