2019.07.31 Wednesday

今日で7月もおしまい、梅雨が明けた途端、連日の猛暑が続いている、日なかはとても歩けたものでは無い、朝の5時に起きて犬の散歩、9時からバスに40分乗ってジム通い、2時間程汗を流す、3ケ月たって腕の筋肉は付いたようだが腹回りの脂肪が中々落ちない、と言ってライザップのような過酷なのは御免だし。

2019.07.26 Friday

前回投稿から3週間あまりで大きく成長した、後に続いて別の種も発芽して来た。

2019.07.25 Thursday

今日から梅雨明け、いきなり35度、レッスンに来ていた人が外に出る度に「アツー」。
まだ朝方は涼しいが、もう少し後になると、余熱が朝まで残り猛暑の日が続く、去年はテレビで「命の危険が有ります、辛抱せず冷房を入れてください」の放送が連日有ったっけ。

2019.07.23 Tuesday

今回の参議院選挙なんともわけのわからない政党が誕生した、N国、れいわ新選組
N国はさて置き、れいわは問題の多い山本太郎が党首、これまでも天皇陛下に直接書類を渡そうとして止められた等々物議をかもして来た人物、なんでも令和が発表された翌日政党名を登録したらしい、身体障害者を立てて世間の注目を集める見え見えの姑息な手段、山本太郎は落選したが100万票近く集めた。
世の中の選挙民の半分は無知、昔幼児の統計データを集める仕事をした事があるが、質問用紙にまともに答えられない親が半分近く有った、こうなると人間性などより知名度が有れば受かってしまう。
N国の方は党首の知名度はそれほどでも無いが「NHKをぶっ壊す」が党是とは何んともはや、良識が有ればこんなのでは投票しないよ、やはり衆愚よる結果。

2019.07.21 Sunday

夏には庭の花が寂しくなるだろうと、向日葵の種を春先にポットに撒いて育てていた、20本くらい立派に育ち最近次々と開花した。
3年程前に低木向日葵を撒いたことがあったが、この時は開花して直ぐにカビにやられて無残なことになった、そのことが有り今年は少し背高な種を植えた。
10年程前に帰省の途中佐用町南光地区にに寄って、田んぼに植えられた向日葵を見に行ったことが有った、こちらは観光目的に120万本の向日葵が植えられていて圧巻。
佐用町


2019.07.20 Saturday

京アニの放火事件、何とも理不尽なことをしでかした男、精神科医のコメンテーターは心を病んでいる被害妄想の結果だと言っていた、何で恨みをかったのか知るよしもない被害者が不憫でならない。
それにしても似たような事件が起きるたび、犯人の写真が子供の時ばかりなのが不思議でならない、この男は3年前コンビニ強盗で務所入りしているのでその時の写真が有るはず、刑務所の写真は使用できないのか?

2019.07.10 Wednesday

アボカドの種の水耕栽培から芽が伸び出したので、土のポットに移してやったら結構成長して葉っぱが出て来た。

2019.07.08 Monday

「香箱座り」とは猫が前足を折りたたんで座っている状態のことを言うと有る。
宇江佐真理の「深川にゃんにゃん横丁」を読んで見つけた、森鴎外、芥川龍之介、尾崎紅葉と言った明治の文豪も小説の中で使っているとのことなので、宇江佐真理もそれらの小説を読んで知っていたのかも知れない、それにしても初めて聞くフレーズで、読んでいて思わずスマホで調べた。

2019.07.01 Monday

Souvenirs=お土産
ウクレレ教室で「My Hawaiian Souvenirs」と言う古い曲を練習している、先生の想い出の曲らしいが、曰く巷のハワイアンバンドでも演奏されることはめったに無いらしい。
自分は最初にこの曲の題名を聞いた時、流行歌に曲名または歌詞に使われていることがパッと浮かんで来た。

曲名として
「浅草スーベニア」
「雨の夜のスーベニール」
「伊豆のスーベニヤ」
「上海スーベニア」
「上海スーベニール」
「東京スーベニヤ」
歌詞の一部として
「白薔薇は咲けど」
「あゝプランタン無理もない」
「哀愁のガス燈」
「恋の東京」
「バテレンの丘」
「港よさらば」
こうして見ると結構使われている外来語なのだ、戦前の曲も有るので古くから使用されていたようだ。
曲の歌詞となると「お土産」と言うより「思い出」としてのニュアンスが強いように感じる。

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