ぶろぐろじん

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勝丼
受験シーズン到来、受験生は受験勉強に励むかたわら、神頼みやらゲン担ぎにも精をだすのも良く見られる。
自分の故郷が今そのゲン担ぎで注目されているらしい、厳密に言うと故郷の隣の勝田郡勝央町になる、(元々勝田郡は那岐町、勝北町、勝田町、勝央町で構成されていたが勝北町は津山市へ、勝田町が美作市へ移り、現在は2町のみで構成されている)
中国道勝央サービスエリアのメニューのカツ丼がゲン担ぎの対象、勝央サービスエリアの位置が勝田郡勝央町勝間田に有り、3つの勝が付くと言う町の丼と言うことで勝丼と名付けたらしい、この勝丼はさっぱりとした味付けで美味しいらしい。
この勝丼の王様が4人前もあろうかと言うほどのその名も勝王、大食漢でなければ完食は無理だろう。
勝王は1日5食のみと言うことだから早めに行かなければ食べられないかも。
自分は帰省の時には手前の美作インターで降りるため、勝央サービスエリアの食堂は5年前に行ったきりご無沙汰、春になったら1度食ってみたいものだ。
auther : 夏目魯人 | - | comments(2) | trackbacks(0) |
コメント
奈義町関本に 頭様(こうべさま)があります。
高校入試の時「合格したら「頭」を1000字書いてお礼に行きます」と、母が勝手に願を掛けたのです。
合格したので、頭を1000字書いて父と一緒にお礼参りをしました。
その時は小さくて綺麗でなかったのですが、
その後子供たちを連れて何回か行きましたが、少しは綺麗になっていました。
| ふるさと | 2018/01/18 4:17 PM |
三穂神社のことですね、10年程前に菩提寺から車道を降りて来た時に参拝したような記憶があります。
| 魯人 | 2018/01/19 7:02 AM |

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