ぶろぐろじん

ウラルを超えて
ロシアクがクリミアを併合でまたぞろ世界は冷戦状態になるのか心配されるが、他国にいるロシア人を救う為とかがその言い分のようだが、これは通らない、その伝で行くと中国人などは多数が他国にいる、これを口実にしたら世界の半分を併合するだろう、どうも共産国家と言うものは恐ろしいものでもある、ちなみにロシアは現在は共産国家ではないが何時元に戻るやもしれない。

ロシアを題材にした流行歌はシベリヤ、アムール、ナホトカなどロシア東部に限られていたが、遠く西のウラル地方を題材にした「ウラルを超えて」昭和24年がある、唄っているのは磐城康郎と言う聞きなれない歌手であるが、彼は流行歌総覧にはこの1曲のみしか見当たらない、本当にこの1曲で終わったのか、別名で出した曲があるのか.....

跳ねる糞 受け身どっこい 居合腰
auther : 夏目魯人 | - | comments(0) | trackbacks(0) |