2020.08.04 Tuesday

今年ももうすぐお盆が来る、コロナ渦の元、政府、自治体ではお盆の帰省の自粛を求めている、田舎の両親に感染させる訳にはいかない、と言うのが本音だろう。
自分の田舎の実家は人手に渡ってしまったので帰省は出来ない、せめて墓掃除なりともと思うのだが、田舎の妹に任せてしまって横着している。

最近ニュースでコロナ感染者が入院先を無断で抜け出している事実が判明している、食事が少なかったとの理由らしい、実家に着くと嫁に入室を断られたとのこと、それでスーパー銭湯に行ったらしい、銭湯側は迷惑この上ない、この馬鹿はなにを考えているのだろう常識を疑う、これからも非常識野郎がどんどん出てくるのだろうと思うとぞっとする。

来年のお盆にはコロナ騒動は終わっているだろうか?

コメント一覧

  • 今年もお盆がやって来る、田舎(秋田)の兄貴から今年は来るの止めて呉れの電話、兄貴の嫁さん今年70才、呆けて施設に入居、兄貴の子供たちは皆、東京・埼玉・群馬にと住み戻る気配が無いようだ、長男は東京江東区の豊洲のタワーマンション住まいで独身生活、次男は嫁さん貰ったが国には帰らんと言ってるとか、岡晴夫の曲に「ふるさとの祭り唄」と云うのがあるが、鎮守様のお祭り(花火大会がある)もコロナで中止、いつもは7月に靖国神社で御霊祭りがあるが、親父が眠ってるので出かけていたが、今年はやめた、東京は毎日コロナの感染者がニユースになっている。なつかしの故郷の友人たちと逢えず残念だ。

    [木戸口亨] 2020/08/09 4:11 PM

  • お盆の帰省がでないなんて、小峠じゃないけど「なんて年だ」!!

    岡晴夫の曲で「山はふるさと」なら有るが「ふるさとの祭り唄」は知らないな。

    [魯人] 2020/08/09 6:18 PM

  • 木戸口さんお早うございます、岡晴夫の「ふる里の村祭り」ではないですか?コロムビアレコード時代の昭和30〜32年頃に吹き込みしてますが、当時は未発売昭和46年のLPの中に入ってました、コロムビア時代は割と未発売曲が多いです。ちなみに作詞・石本美由起/作曲・船村徹で良い歌です。また伊藤久男に「故郷(こきょう)の祭唄」と云うのがあります、これは昭和18年2月の発売で作詞・高橋掬太郎/作曲・加賀谷伸、。秋田では大舘が上原敏さんの出身地で行ったことがあります、上原敏の会が大舘にも有りましたが、今もあるのでしょうか。

    [芋焼酎] 2020/08/10 9:48 AM

  • 郷里に帰るのも今年は大変です、ワイドショーを見ていると
    張り紙の事を放送してました。明日のことは判らない時代です。芋焼酎さん岡晴夫の曲は、その通り「ふる里の村祭り」でした。お盆だから帰るのであって親の墓参りがしたいですね。私の故郷は秋田県雄勝郡東成瀬村と云う所です、良いところですよ。

    [木戸口亨] 2020/08/10 2:10 PM

  • 今年の帰省は難しいですね。管理人さんコメントお願いします。

    [草剣] 2020/08/10 9:18 PM

  • 今年の帰省は難しいけど墓仕舞いが現在の懸案です、兄弟も高齢になりいずれは墓を守ることが困難になり、荒れ放題になる事を思うと何とかしなくてはと気がかりです。

    [魯人] 2020/08/11 5:21 AM

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